妊娠中の美白ケア

妊娠中の肌は異質!?

 

妊娠という一大イベントで肌質が変化することは有名ですが
いい風に変わる人もいれば荒れやすくなったり敏感肌になってしまう人もいます。
妊娠中の肌は乾燥しがちなためかゆみや湿疹を引き起こしたりします。

 

また妊娠中はホルモンバランスのおかげでシミやソバカスが濃くなったりもします。
妊娠により増加した女性ホルモンがメラニンを生成するメラノサイトという色素細胞を刺激することで起こり
ホルモンの増加とともにメラニン色素も増えちょっとした刺激でもシミになりやすくなります。

 

このように妊娠中のお肌はそうでない時に比べ全く異なる肌質になるのです。
妊娠中のお肌のトラブルを防ぐためにはお肌の乾燥を防ぎ普段以上の美白ケアをすることが重要。
でも敏感になっている肌に美白ケアして大丈夫?逆に肌荒れしないの?
そんな敏感肌でもしっかりとかつ優しく美白してくれる優秀コスメがあるんです!

 

妊娠中におすすめの美白ケア

 

妊娠中の美白ケアで重要なのは以下の3点。

低刺激なこと

    乾燥により肌表面のバリアゾーンが薄くなり敏感になっているお肌にはできるだけ刺激が少ないほうがいいですね。

高保湿であること

    乾燥しがちな妊娠中の肌には水分を肌内部まで届け、逃さないことが大切。

美白成分を確実に肌内部へ届けられること

    確実に美白成分を届けられ、しっかり肌のフタをしてくれること。

 

これらのすべてをクリアしているのがディセンシアのサエルです。
ディセンシアのサエルはもともと敏感肌の美白用として開発された化粧品なので
低刺激なのはもちろん、敏感肌特有の乾燥肌に対しても強いアプローチができるんです。

 

美容雑誌でも注目され、下記の画像は掲載された雑誌の一部です。
※数が多すぎて紹介しきれません

 

掲載美容雑誌

 

詳細はこちら

 

ディセンシアのサエルの並外れたパワーとは!?

 

特筆すべきはサエルの特許技術。
それが『ヴァイタサイクルヴェール』です。

 

妊娠中の敏感肌は乾燥によって皮膚表面のバリアゾーンが薄くなってしまい
せっかく保湿しても水分がすぐに逃げてしまったり、外部からの刺激に敏感になりがち。
特許技術のヴァイタサイクルヴェールは皮膚の表面に擬似皮膜を作り
保湿によって補われた水分を逃すことなくしっかりとバリアゾーンを再形成させます。
これによって外部からの刺激をシャットアウトするため肌が敏感に反応することも理論上、なくなります。

 

敏感肌の人が皮膚科に行くと必ずと言っていいほど白色ワセリンが処方されますが

ディセンシアサエルはこの白色ワセリンよりも保湿効果・炎症抑制効果ともに勝る結果を出しています。

 

そこに人間のセラミドに似せたヒト型セラミドに包んだ美白成分がしっかりと肌内部に浸透するため
美白効果をより感じることができるのです。

 

ディセンシアサエルQ&A

 

絶対にシミが薄くなりますか?

心配ならばトライアルセットから始めてみてはどうでしょうか?
30日以内なら使用後でも返金保証がついていますので安心してまずは使ってみましょう!

香料など刺激になるものは入っていますか?

ディセンシアサエルはアルコール・香料・紫外線吸収剤を一切使っていません。
安全に安心して使えるようになっていますので妊婦さんでも安心です。

トライアルセット購入後に勧誘の電話はかかってきませんか?

トライアルセットで効果を感じた方にこそ使ってほしいシリーズなので無理な勧誘はありません。
安心してトライアルセットをお試しください。

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